一枚のハガキで発覚した旦那の秘密

空の財布を持って困っている女性結婚してから4年目一枚のハガキで夫の秘密を知りました。ハガキの内容は借金催促でした。
夫に問い詰めると借金をしていることが分かりました。
正社員の旦那は簡単に借金ができることをいいことに。
金融会社から4社借金をしていて借金理由がパチンコのためとのこと。

今じゃ生活がまともにできません。
子供に申し訳ない気持ちと旦那に対しての怒り、悲しみがあり育児に家事に追われる日々、正直辛いです。
借金するときには計画的に使うべきです。
借金のせいで子供の前で何度も喧嘩をしたことがあります。
借金のせいで余裕な行動ができない些細なことで娘に怒鳴ってしまう自分がたまらなく嫌です。

生活するので精一杯で買い物したりオモチャを買ってあげられないのが本当に辛いことです。
一度借金してしまえばおしまいです。
金額が多ければ多いほど生活が出来なくなります。
まだ借金してない人はこれからも手を出さず家族のために自分の生活のためにお金を使ってください。

お金の使い方次第で破滅するし、幸せな生活ができます。
お金をどう思うかで生活が変わってくるかと思います。
子供がいて多額の借金を簡単にしてしまった旦那のことを許すことができずに困っています。

お金持ちの親戚や友達をみると共通点があった

家計簿と電卓周りのお金持ちを見て感じる事は、まず旦那さんがしっかりしていることです。
ギャンブルもせず、お酒も飲んでも酒浸りではありませんし、飲まない旦那さんも結構います。
そういう方は自転車が趣味とか、サッカーやゴルフなどスポーツマンが多いです。

奥さんは細かく家計簿の計算のできる人で、チラシの値引きのシールなどをこまめに使い、派手な服などは買わず、地味目ですが質の良いものを着ています。
旦那様の後ろにいる、控えめな印象の方が多いです。
大きな声で話さず、人前でははっきり強い意見は言いませんし、大声で笑いません。
マイペースで落ち着いていて、焦ったりすることが無いように見えます。
控えめですが家では強そうです。

よく言われる旦那さんがO型、奥さんがA型の組み合わせはお金が貯まると言われますが正しいのではと思います。
私の周りもそのタイプの家はお金があるように思います。
車、電化製品の買い変え、リフォームなど上手に定期的にしています。
買い替えは気分を新たにできますし、また頑張ろうと思えて、生活の活性化につながるのだと思います。

夫婦で家は守るもの、お金だけで言うならどちらかがつまずくと難しくなります。
お金は二人がしっかりしていてこそ、貯まるものと思います。
安いお給料でも上手くやりくりをして、少しでもお金を残していきます。

お給料が増えても貯めれない人は貯まりません。
わたしはやり繰り下手の派手ずきなので、毎月赤字になってしまいます。
赤字は積もっていくと貯金がどんどん減っていきます。

少しでもマネをしてと思いますが、性格なのか出ていく方が多いです。
お金は回すものとも言われているので、いつかこれが倍になって戻ってきてほしいものです。
旦那さんはO型几帳面なのでしっかりしています。問題は私なのですね。

パソコンを安く買った体験談について

パソコンパソコンは、金額の大きな買い物の一つなので、購入するときはよく考え比較、検討が必要であると思います。
購入する際に、店頭に行って値段を確かめるのが通常の方法です。
私はつい2週間前パソコンを購入したのですが、私が店頭に行った際に、店員さんにスペックなどを説明されても、知識がないためによく理解できませんでした。

私のようにパソコンに詳しくない者がパソコンを購入する際は、インターネットの情報の方が分かりやすく、役に立つ場合があります。
また、インターネットで購入した方が、金額がかなり安くなる場合があります。
店頭で気になる品があれば、写真を撮らせてもらい、一度家に帰って型番を検索してみることをお勧めします。

また、私がパソコンを購入した際は、パソコンの価格の比較検討サイトを利用しました。
私はあまり高性能のものは求めておらず、インターネットとword,excel等が使えれば、というレベルだったので、安い順で調べました。
パソコンごとに、購入済みの人たちからレビューが書かれていますので分かりやすかったです。

そこで調べたものを、クレジットカード会社のオンラインショップで検索しました。
そこから購入すると購入ポイントが付き、貯まっていたクレジットカードのポイントも使用できましたので、店頭で買うより5000円ほど安く購入することができました。

額の大きい買い物をする際は、インターネットでの比較検討、クレジットカードの利用で、かなり安く購入できる場合がありオススメです。

アンラッキーな出来事の後に金運アップした

オムライス急病で8年間頑張ってきた仕事を辞めてから半年ほど、実家で両親に養ってもらっていました。
体調が回復してから再就職先を探しましたが、前職の退職理由に休職を挙げた途端に縁がなかったなどと応募先企業から採用を見送られる始末でした。
一刻も早く働き出して両親に恩返ししたい気持ちが伝わったのは、とある新聞販売店だったのです。

前職と比較すれば給料は少ないですが、職を得ている充実感のおかげで心身ともに健康的になりました。
相変わらず実家暮らししている私は毎月の生活費を両親に渡し、養われている状況からの脱却を図ることができ嬉しかったです。

仕事内容に慣れてきたころ、父が副業として飲食店を始めることになります。
私が社会復帰したことによって、自分も何か新しいことを始めたくなったと父は言いました。
開業2ヶ月目にして父の副業が軌道に乗り、お小遣いをもらえることになったのです。

しかし、飲食店に関わっていないのにお金をもらうのは申し訳ないと思いました。
私がお店の仕事を手伝ったときに限り給料としてお小遣いを受け取ることを父に提案し、定期的に臨時収入を得ることが決まったのです。
それは今も続いており、再就職がきっかけで金運が上がったかもしれないと思っています。